愛知杯を考える:マキシマムドパリ、タニノアーバンシー

今週から中京が始まります。

愛知杯の人気は、以下の感じ。
ゲッカコウ 丹内 21.2
ギモーヴ 藤岡康 20.7
メイズオブオナー 松若 7.1
リカビトス 吉田隼 7.2
タニノアーバンシー Mデムーロ 5.3
ブラックオニキス 松山 39.8
マキシマムドパリ 藤岡佑 5
レイホーロマンス 岩崎 24.6
キンショーユキヒメ 秋山 7.1
エテルナミノル 四位 16.1
シャルール 北村友 83
クインズミラーグロ 幸 21.9
コパノマリーン 井上 45.7
クィーンチャーム 中谷 123.4
ロッカフラベイビー 古川 95.6
ハッピーユニバンス 池添 39.7
アンドリエッテ 鮫島駿 30.6
ワンブレスアウェイ 津村 14.5

実績のあるマキシマムドパリ、新生のタニノアーバンシーが重賞で通じるか?

このへんが見どころ。

もちろん、リカビトス、キンショーユキヒメ、エテルナミノル、ワンブレスアウェイ、メイズオブオナーなど、伏兵は多い。

さらに、ハンデ戦という難しい要素をはらみ、激戦必至!荒れる臭いもする。

 

愛知杯を予想するにあたり、

無視できないのは開幕週の中京芝。

いちよここでは、多少パワーのいる良馬場という見方で予想をしたい。

本命はクインズミラーグロ

牝馬重賞実績があり、ハンデ54kg、10番人気となれば、おいしすぎる。

相手は、マキシマムドパリ。

 

 

タニノアーバンシーに関しては、
逃げる、前に行くだけに楽にはいけないはず。

となると、重賞クラスは難しいと考える・・。

 

ではでは。

 

 

 
終わりに、ジャパンカップが終わった後に
おすすめの株を紹介させていただきました。

モリテックという株。
当時:613
その後、1100を超えるところまで。
まぁ、これ以上行くかはわからないけど・・・。
たまには、株情報も挟ませていただきます。