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菊花賞は穴馬だらけ・・・

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菊花賞 今週の予想
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菊花賞

13 ヴェロックス 2.7
05 ワールドプレミア 5.7
02 ニシノデイジー 6.3
07 ヒシゲッコウ 8.0
15 ホウオウサーベル 11.4
01 ザダル 13.4
12 レッドジェニアル 18.3
14 サトノルークス 21.8
08 メロディーレーン 40.4
10 カウディーリョ 42.5
04 ユニコーンライオン 42.8
17 タガノディアマンテ 49.8
03 カリボール 52.8
11 シフルマン 53.0
18 メイショウテンゲン 64.0
06 ディバインフォース 95.9
09 ヴァンケドミンゴ 124.9
16 ナイママ 172.4
前日オッズはこんな感じ。

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菊花賞 各馬紹介

ザダル

まだ底を見せていないように見える馬・・・。

ただ、菊花賞タイプか?

ニシノデイジー

鞍上がルメールになったことで人気になっているのがこの馬。

今回は、この馬がお客さんだと思っている。

ワールドプレミア

徐々に成長してきている馬。
前走は権利取りのレースだったので評価できないが・・・。

ヒシゲッコウ

春は早々にあきらめ、夏に成長した馬がこれ。

ただ、菊花賞タイプだろうか?

メロディーレーン

注目は、その体重、338キロ台

ただ、それだけ

レッドジェニアル

京都新聞杯勝ち馬。
ダービーの上り上位馬。
距離延長実績がないのはマイナス

ヴェロックス

メンバーと実績を見えれば、1番人気は納得。

単勝タイプではないかもしれないが、馬券に絡むだろう

サトノルークス

セントライト記念で2着。

今の京都はパワーを要しているだけに、無視はできないタイプ。

ホウオウサーベル

毎年注目の阿賀野川特別。
強い競馬だっただけに穴人気になっているのは納得だろう

タガノディアマンテ

皐月賞・ダービーともに重い印だったが・・・。

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菊花賞の考え方

菊花賞は当たり前ですが、京都芝3000m (右 外)

どの馬も走ったことのない未知の距離だけに

  • 距離延長に対応できる馬なのか?
  • 血統的に長距離に向くか?
  • 鞍上と菊花賞のバランスはどうか?

このあたりを基本に予想したいと思います。

そこで今年の菊花賞のメンバーを見ると
どう考えても、レベルが低い。

  • サートゥルナーリア
  • ダノンキングリー
  • アドマイヤマーズ
  • ロジャーバローズ

の名前がないだけに、ヴェロックスの軸は揺るがないと考えます

ただ、低レベルのメンバーだけに、相手は大荒れを期待します。

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菊花賞:本命

本来は攻めの予想をしたいところですが、
紐に大穴馬を入れる形として、本命はホウオウサーベル。

蛯名のレース感は気になるが、東京スポーツ杯2歳Sで、この馬自体、外からいい脚で上がってきている。
馬のポテンシャルは2歳時からあったとなれば、ワンランク、ツーランク上昇した今なら重い印でいいだろう。

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菊花賞:穴馬

ディバインフォース

16番人気、完全に人気はないが、今年のメンバーなら十分チャンスがあると感じています。
距離延長が得意なタイプだけに、前走の敗退は想定内。

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菊花賞以外のレース

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